MANSION MANAGEMENT
私的年金
ゆとりある老後を送るための私的年金
ゆとりある老後生活をご夫婦二人で送るために必要となる生活費は、1ヵ月に約35万円といわれ、 60歳〜85歳までに必要な生活資金は約1億500万円になります。
現代夫婦二人の年金受給額は月額約22.1万円で65歳から85歳で計算すると約5,304万円。
仮に退職金が2,500万円あったとしても、2,696万円の不足です。その不足分をマンション経営の「家賃年金」で補うことが考えられます。
マンション経営のローン完済後には、公的年金の不足分を月々の安定した家賃収入が個人年金として補います。
またマンションを売却した場合は現金収入になり、その他のローン完済などにも役立ちます。
※H28資料:(財)生活保険文化センター「生活保障に関する調査」
厚生年金の平均受給額の推移


厚生年金の平均受給額は、年々減少しています。
また、今後も少子高齢化がより進んでいくため、この傾向は更に続くことが予想されます。




不足分を補う家賃収入は「第2の年金」
ローンで購入した場合、その大半は家賃収入で賄っていくため、月々の負担はごくわずかです。ローン完済後は家賃収入がそのまま私的年金となるのです。家賃収入はインフレにも強く、長期に渡り受け取れるため、言い換えるならば、「第2の年金」であり、効果的な資産運用方法であるのです。
例 家賃6.3万円のワンルームマンションを3室お持ちの場合の家賃収入


※但しマンション経営には管理費や修繕積立金の他に、補修等のランニングコスト、公租公課などの費用が発生します。
Copyright © 2017 ForRealize Co.,Ltd. All Rights Reserved.